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アストロカートグラフィ

人には持って生まれた「星」があります。しかし、その星の働きは場所を移動することによって変えられます!たとえ、出生地で運が開けなくとも、星がその力をぞんぶんに発揮できる場所へ移動さえすれば、運命はみるみる花開きます!

それでは、どこへ移動すればよいのでしょうか?

それを教えてくれるのがアストロカートグラフィです。

*アストロカートグラフィは、あなたが特別なパワーを発揮できる場所を簡単に探し出すことができるアストロ世界地図です。 日本では、開運方位を占うには「気学」がよく知られているため、「アストロ・気学」と表現すれば、ご理解しやすいでしょう。ただ、気学とアストロカートグラフィとの相違点は、開運の場所探しの計算方法が、流派や計り方で相違することはなく、また、個人の誕生日と「出生時間」をもとに計算されるため、あなただけの「世界でたったひとつのデータ」が得られることです。

運命の場所/パワーゾーンを知る

本人の実力は十分あるのに、それが発揮できない職場や意見の合わない上司ばかりに出会う。一生懸命勉強しているのにかかわらず、成績がパっとしない。思わぬ事故や病気に遇う。運命論者でなくても、このようなことばかりが続くと「自分は不運な星の下に生まれたのかしら...」と、ふと思わずにいられません。
事実、西洋占星術を含むほとんどの運命学では、人の運命は、生まれた場所と時によってほぼ決定されると説いており、また、運命とは、「私たちにとってはどうすることもできぬ定め」と一般的に考えられています。

ロケーショナルアストロロジーでは、同じ「運命」といっても、世の中には2種類ある、と考えています。
すなわち、「生まれたとたんに決る運命」と、「場所を移動することで変る運命」です。
では、この生まれながらの運命と、場所を移動することで変わる運命のふたつは、どのように関わりあっているのでしょうか?
その答えは、Kaoris Voice でご説明しています。

>> Kaori’s Voice

 吉本ばななさんの例
 タイタニック号の例
 各惑星ラインが意味することがら

誕生日別太陽ライン/あなたのパワーゾーンを知る

下のセレクトボタンからあなたの誕生月と時間を選択してくださいませ。

マップには、太陽の4つのポジションが誕生日と誕生時間別に記載されています。
これらのラインの位置は、日本に生まれた人、あるいは、日本と同じ時間帯(グリニッジ標準時間より9時間早い)に生まれた方だけに適用します。
太陽ラインは、毎月15日生まれのもので、月の始めや終わりに生まれた人の場合は、各ポジションのラインを左右いずれかに少しずらします。

たとえば、1月15日午前12時に生まれた人の場合ですが、ASC(アセンダント)ラインは、ロサンジェルス、ソルトレークシティの近辺からカナダに抜け、IC(アイ・シー)ラインは日本の中部地方を通過し、DSC(ディセンダント)ラインはヨルダン、ブルガリア、コペンハーゲンを通り、MH(ミッドヘブン)ラインはリオデジャネイロを通過しています。
ラインの左右両側それぞれ約800キロメートルまでの地域をパワー・ゾーンとみなし、ラインに近ければ近いほどその力は強くなります。

太陽ラインが通るところは、たいへんパワフルです。「成功・創造・有名」などを表し、あなたがスポットライトを浴びて、「スターになる」場所です。
また、太陽は心理学的には「自我」を表わし、ここでは、運命をよい方向に変えていくうえで一番大切なこと、自分自身を知ることができます。
是非、ご旅行や留学先などを決める際の、ご参考になさってくださいませ。

もし、旅行にいけない場合は、「リモート・アクティベーション」のテクニックが使えます。
これは、パワー・ゾーンに実際に行かなくても、その場所と関係した事柄-言葉、文化、そこから来た人と友人になる、食べ物等-を自分の人生の中に取り入れることで、幸運を呼び込む方法です。
(注意:生まれたときの惑星の配置によって、太陽ラインと他の惑星ラインが交わることがあります。その場合は、太陽と交わる惑星の意味も付け加わります。)

>> 太陽ラインの一般概念